小野小町の伝説が残る山里に住まい日常を気まぐれに綴ってみたいと思います。
2月の教室には都合が合わず行けませんでした!
ほぼ2ヶ月振りです。
左半分から彫り進めて行かれます。
唐草模様のカーブを何本もの刀を使い分けて、丁寧に一時間半程、右側と比べて見ると立体的な彫りが解ります❗
見ているだけでも気の遠くなる様な作業です❗
立派な表札が出来そうです‼️
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