2018年3月6日火曜日

谷口先生を囲む会

毎年開催しているクラス会 「谷口先生を囲む会」(途中に改名)も 数えて今年で9回目となりました。

昨年度「古希」を迎え、参加者全員が無事「古希」を通り過ぎた事で先生からお祝いを頂きました。
今回は ご夫婦で参加された方も含め、神奈川や岡山の遠方からの皆勤者を含め最多の12人が集い、今までになく盛り上がったと思います。
「くに荘  」

歴史ある庭園に面した落ち着いた和室に、チェックインの3時から次々と集まりました。

手みやげのお菓子やおつまみ お酒など、この後チーズケーキ、阿闍梨餅、あられ イチゴ などなど、一人来られる度にお土産が増えて机の上に乗り切れない位賑やかになって行きます。


部屋から正面に「大文字山」が見える事に気付き、 そこで 8月16日に再度集い「大文字を見る会」をしましょうと、即 予約申し込みをする事になりました。(連休明けに抽選とか)

食事会場に移動
  フリードリンクで大いに飲み、カラオケも聞こえない位 勝手に唄えとばかりに好き勝手にお喋り、、、


部屋に戻り2?3?次会


  先生製作のアルバム(去年の会)が又一冊増えました。
 昨年掲載した「旧交歓談」欄に記事が掲載されるまでの経過をまとめた冊子も作って下さいました。
この様な事が出来る能力は我々教え子にはありません。さすが先生と皆感心して甘んじる事に!!

寄る年並みと認めたく無いが、ピアスをどこで外したかわからなかったり、4?次会にラーメンを食べに行き 帰って寝て 、朝になりコートが無いと気付いたり、そこそこ許せる範囲ではあるが、其のうち「入れ歯」が無いと言うような事が増えていくのでは!と危惧されるのである。
それも、全て含めて気が許せる竹馬の友とのふれ合いは、他のどんな集りにもない癒しの場でした。


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