2023年1月20日金曜日

すこやかクラブ フラワーサロン

昨年末11月12月とお休みさせて頂いて、三ヶ月ぶりです。
24人の出席者は、もう座る席も定位置が有るようで、皆さん楽しそうに一ヶ月ぶりの再開を楽しみにされているようでした。
私も骨折のお見舞いを口々に言って頂き有難い事でした。

一作品の写真を取り忘れましたが
薩摩杉、鮮やかな色を吸わせた菊、白菊、バラ、チューリップ、スイートピー、カスミソウ他
花の世界はもう春です🎵

2023年1月15日日曜日

ポールウォーキング

フィンランド発祥とか❗
ステッキを持って歩く、ポールウォーキング‼️

又従兄弟のAさんから
「最近始めたんだけど、ただ歩くだけでなく色んな効用が期待出来るよ」
と教えて貰いました。
足腰を鍛えるだけでなく、上半身の筋力アップ、姿勢が良くなる、
何より転けない❗
良いことづくめです。

以前に山登りにと備えたが結局使いづらいので、奥にしまい込んでいたステッキを思い出し引っ張り出してきました。
殆ど使わず更同然で眠っていました。

去年もウォーキングはしたものの寒い間だけで暑くなればやめてしまった経験から、「するのなら今だ❗」
と少し歩いて見ました。
ちょっと恥ずかしさも有りますが、人に会わないところを選んで!
なんとスタスタと歩けます。
ステッキ無しで、ただ歩くのとでは違います。
速歩で距離も稼げます。
こんなに楽に歩けて、色んな効用が期待できるなんて‼️
とても良いことを教えて貰いました。ただ続ける事が大事です⁉️
余り自信が有りませんがすこしづつでも無理無くやっていけたらと思っています。
理想はポールウォーキングにインターバルウォーキングも取り入れて、、、

2023年1月14日土曜日

盆栽プレゼント

1月6日、たいちゃんの14才の誕生日に
「何プレゼントが良い?」と言う問いに
丁度みやこめっせで開催されている「ミニ盆栽展」に行って、かねてから興味がある「そんなものは?」と提案しました。 

立派な作品の展示場所は空いていて見易いでしたが、ほどほどにして、
盆栽をするのに必要な物品が揃うと言うコーナーは混雑しています。
外国人も多く、盆栽は世界に趣味人が広がって居るのを実感しました。
お買得の鉢、3鉢で千円と、
五葉の松、楓の手頃で形の気に入った物をえらびました。楓はもう新芽が出始めて可愛いです。
この先どの様に形作るのか?
はたまた枯らせてしまうか⁉️

2023年1月3日火曜日

新年の挨拶


2日、
新年の挨拶に大光院、雲林院に揃って行ってきました。
北村定三先生は風邪でダウン、中村信夫先生と我々の家族五人で。

私も退院後、日毎に日常に戻り参加することが出来ました❗
明憲と太軌は初めて着物を着ると言うことで、、、
着物に関してはたいちゃんがお父さんより先輩です。
角帯を結んであげました。

大光院で

この後六人で雲林院にも新年の挨拶に伺いました。 お年玉を貰いにかな❓
    


2023年1月1日日曜日

 2023年 お正月

明けましておめでとうございます。
揃ってお正月を迎えることが出来て有難い事です👍
今年の正月花は全て太軌君が生けてくれました。

万年青と若松の正月花を生けましたが置くところが無く、記録として両方床に飾りました。(正式にはどちらか一作を生けます。こんな床飾りはおかしいですが)

万年青を曲水に生けました。

玄関には
紅白南天、梅楚(ずわえ)、千両、葉牡丹、金銀水引

2022年12月26日月曜日

退院しました。

11月12日に入院して、丁度6週間目の12月24日に退院出来ました。
入院中の生活は痛み以外はとても快適で、「人生の休養」とばかりにゆとり有る時間を有意義⁉️に過ごしました。

入院中に過ごした部屋です。

外歩きのリハビリには、ほぼ毎日、博愛会病院の名前の由来ともなった⁉️
「生涯を博愛の精神を以て貫かれた、冨田先生夫妻の像」と書かれた銅像の前を通って療法士さんに付き添われて歩いていました。

毎日完食の美味しい食事の最後はクリスマスのメニューでした。
ミートローフと野菜スープ、ブラマンジェにもみの木が書いてあります。

最後にずっと一緒に過ごした二人の若い療法士さんとのスリーショットを撮ってもらましたこのお二人とはリハビリの間、色んな楽しいお話をしながら、とても熱心に取り組んで頂き、そのお陰で退院時には「最短入院でしたね」と看護師さんに言われる程に順調に快復することができました。
「明日から会えなくなるね、」と寂しくて名残りおしい気持を残しながらの退院となりました。


2022年12月12日月曜日

 1ヶ月経ちました。

入院生活も1ヶ月経ちました。
紅葉の時期も終盤を迎えもう直ぐ冬の到来です。
深泥池の景色も初冬に

この1ヶ月の間はリハビリ三昧、
午前、午後の一時間ずつの日に二回、
私には二人の理学療法士さんと作業療法士さんがが熱心に取り組んで下さっています。
お尻の上げ下げ、
脚に重りを付けて上げたり
片足立ちをしたり、
どれだけ長時間立っていられるかと立ってジグソーパズルをさせられたり、
階段の登り降り、
風呂に跨げて入れるか?
洗濯を干せるか等々、

日常の動作に合わせて段階的にリハビリが進ん行き、
楽しい会話をしながら、上手くおだれられながら、
身体的、精神的両面から実に効率的に回復へとアプローチしてくださる。
その道のプロとして勉強して努力してこられたからこそと全てをお任せしてメニューをこなしています。
外歩きも始まり平地や坂道を歩かせて貰っているうちに、お陰さまで、ほぼ日常に戻って来れました。
他の療法士さんも、「歩けるようになられて凄いですね」と声かけをしてくださり、その事はとても励みになりました。
入院時に2か月位と言われていました。
ここにいたら寒さ知らず、三度食事が出てきて快適なのですが、、、⁉️

時間があって退屈でしょう?と、手縫いで出来る袋のキットを差し入れて下さり作りました。
これが外歩きの時に一寸した物を入れたり、売店に連れて行って貰い買い物をしたりする時に、とても役立っています。