こまちのきぬずれ
小野小町の伝説が残る山里に住まい日常を気まぐれに綴ってみたいと思います。
2021年1月31日日曜日
千両
お正月前に生けた千両ですが、長持ちしています❗
万年青も長持ちしますが千両もこれほどまでとは思わず、新たな発見でした。
毎日200CC程のお水を飲んでいました。
これはお正月前です。
そして
少し葉っぱが元気が無いですが、実はそのままです👍
2021年1月26日火曜日
スマホ スタンド
スマホを見ていると、どうしても首が前に垂れ 姿勢が悪くなって肩こりの原因になります。
それでスマホ スタンドをAmazonで買ってもらいました。
タブレットでも対応出来て、高さも変えられると言うのをえらびました。
2.3か月?前から少しずつ書き進めているものがあります❗
やれば直ぐにできるものを気が進まないと、お正月前後は何もせず、又 やり初めました。
それについては出来上がったらアップします❗
息子から「デジタルな生活してるやん」と冷やかされながら、、、
2021年1月22日金曜日
https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=430189951462563&id=100034146859165
2021年1月21日木曜日
ドライベジで
早速乾燥仕立の芋茎を炊いてみました。
昔からこの近辺で言い伝えられている事で
「産後に芋茎の干したのを炊いて食べると血が綺麗になる」といわれていて、私も母が干して食べさせてくれました。
食べるのはそれ以来です。
干した芋茎を真水で戻します。
どれ程の嵩になるのか解らずに?
何だか余り増えないようです。
固く絞って、灰汁抜きに茹でこぼします。
最後に酢を少し、これも灰汁抜きです。
胡麻油でしっかりと炒め、油揚げを入れ、出汁、醤油、酒、味醂、で濃いめの味付けにしました。
食感が干してないのと違い、味も違って美味しく干し効果抜群と感じました😃
2021年1月18日月曜日
ドライベジ その後
大根と金時人参は一週間足らずでパリパリに乾燥しました。
左から
大根と金時人参。
大根の葉っぱ。
右端は晩秋に赤芋茎を掘り起こし、茎の方を干しておきました。
さて!どのように料理しましょうか?
又その折に!
2021年1月15日金曜日
大根の梅漬け
ちょっと前まで毎年梅干しの種を取り大根を漬けていたのを、ここ数年忘れていて息子に言われ思い出して漬けてみました。
凍てついていますが⁉️
薄く切り
塩をまぶし漬物器で押して水出ししてから梅干しや紫蘇を刻んだものを入れて
さしす梅の紫蘇が沢山残っていたので紫蘇漬け?と言った方が良いような!
種も入れました。
酢、砂糖、塩など足して自分好みの味にします。
さっぱりとして後を引く自分に取っては懐かしい味です。
2021年1月13日水曜日
ドライベジ
雪下から凍った大根を掘り起こし、干してみました。白い大根が透明になっていますが炊いても干しても遜色は無いようです。
人参は上加茂産の金時を農協で求めたものです。
葉っぱも干して、、、
半干しを試食!
なんと甘くて味が濃いです。特に葉っぱはパリパリで甘くて美味しいです!👍
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